「一高本舗」店舗情報

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五感で感じる麺匠の里 そうめんカフェ「一高本舗」 旬な【内地産食材】を使ったそうめんメニュー

ent.jpg店舗のご案内
麺匠の里「一高本舗」は、手延べの文化を今に伝える情報発信店舗です。伝統の手延べめんの作業工程や現代への伝承者「七人の麺匠」の作業映像などを見ていただきながら、手延べめんのお買いもやオリジナルメニューでのお食事をして頂けるお店です。是非お気軽にお越し下さい。 oldichiko.jpg

「一高本舗」の建物は、1991年雲仙普賢岳災害時の
仮設住宅を改装したものです。

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伝統の手延べ工程を人形で再現!
伝統の古式製法を人形で再現!製作期間は約1年。これを見れば手延べめんの作業の流れが一目でわかります。驚くほど細かい部分まで再現されているのもあれば思わず笑っちゃう人形もあります。実は実際に働いている人の顔も真似ております。

作業工程と人形の情報はこちらから・・・


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島原手延べそうめんをつくる
厚生労働省認定単一等製麺師「七人の麺匠」を映像で見れます。
麺匠の実際の作業を映像で再現。朝3時から始まる2日間の工程や作業中の臨場感がわかる約10分間の映像を店舗内にて随時放映しております。

7人の麺匠とは

MAP.jpg店舗地図
お車でお越しの場合
多比良港 から約30分
口之津港 から約40分
島原外港駅 から約8分
島原復興アリーナ から 約4分
道の駅・みずなし本陣ふかえ から約2分

地図の拡大LinkIcon



営業時間 11:00~19:00 (ラストオーダー18:00)
火曜日定休(祝祭日の場合は翌日水曜日)

一高本舗
〒859-1504 長崎県南島原市深江町丁4615-2
TEL 0957-72-7119
E-mail:info@ichi-ko.jp

『島原手延べそうめん』の歴史は、
寛永14年(1636年)、【島原の乱】後、各地から島原に移り住んだ人々の中に「手延べそうめん」の技を会得した者がおり、今に伝えられました。雲仙普賢岳の裾野、南に尽きる一帯が、『島原手延べそうめん』のふるさとです。この地方で手延べ麺づくりが盛んになったのは、肥沃な土地に産する良質の小麦と名水百選に指定された清らかな雲仙の湧き水。そして、麺を延ばして乾
燥させる寒期に晴天が続き、冷たく乾いた風が吹く気候風土のおかげです。豊かな自然と素朴な土地柄の中で育まれ手延べそうめんといえば「島原」と称されるほどに、長崎県の特産品として名声を高め、九州はもとより全国に知られるようになりました。

『一高本舗』の全商品を提供する『めんの山一』は、
昭和47年に手延べ麺製造業としてこの島原の地に誕生しました。以来、「おいしい。」「うれしい。」「笑顔になります。」を合言葉に「安心で安全」な麺づくりに励んでまいりました。その結果、平成15年に品質管理・保証の国際規格であるISO9000を手延べ麺業界で初めて認証取得することができました。『めんの山一』の麺づくりは、工程の随所に昔ながらの手作業が生きています。人の手、経験を大いに活かして生み出すものこそ人の舌になじみ、心まで満たしてくれる。『めんの山一』は、そんな頑なな心情を抱いて、手作りのよさにこだわり続けております。

旬な「内地産食材」を使った
島原手延べそうめんメニュー

そうめんカフェ
一高本舗(いちこうほん)

「一高本舗」は、
地産地消に取り組んでます。
主な食材
 島原手延べ素麺(南島原市・山一)
 水菜、ほうれん草(島原市・田中農園)
 雲仙島原鶏(島原市)
 デザート・料理使用卵 
        (島原市・塚原養鶏場)
 つゆのダシ取りに使う焼きあご
        (長崎五島産)
その他、
 季節に応じて内地産食材を
 数多く使用しております!


営業時間 11:00~19:00 
(ラストオーダー18:30)
火曜日定休
(祝祭日の場合は翌日水曜日)

〒859-1504
長崎県南島原市深江町丁4615-2
TEL 0957-72-7119
E-mail:info@ichi-ko.jp

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